タイムウェーバー体験2回目(前半)

一か月ぶりの東京~!

東京駅って可愛くていいね。

あと今は人が少なくていいね。

人間がうじゃうじゃいるのは苦手なんじゃあ~!!!(でも東京は好き)

 

今月も神楽坂のヒカルランドみらくるさんへタイムウェーバーをしに行ってきました。

地下鉄神楽坂駅からヒカルランドさんへ行く途中にいる謎の便器に座るトラ。

「虎ブルなし」が清々しい。

 

今回も先月と同じエルフのお姉さんが見てくれたよ。

まず、今のわたしの波動状況↓先月よりいいんでないかな?

 

しかし、エルフさんは「ちょっと低いかな?修正入れましょう」

とキーボードカチャカチャ。

 

「うん、良くなりましたね」

 

ん?

いやいや?全体的には目減りしてないかな?!いいのかな?

まぁいいや。

 

ででで!わたしの寿命を聞いてもらったんだけど、答えてくれなかった~!!!

 

オペレーターさん(=エルフさん)がデリケートな内容で答えられないと言ってるのではなくて、タイムウェーバー自身に「それは言わない」ときっぱり断られてしまったよ。

 

「寿命を気にする必要もない」とも言われた。タイムウェーバーに。

 

いやいやいや!わたしは死ぬ前に所有しているエロ本及び自作のエロ漫画を処分してしまいたくて、そのタイミングが知りたかったのだ~!!!

 

あと、子どもたちにわたしが動けなくなってからの介護もさせたくなくて、動けなくなる前にアンデスの山奥に消えようと思っていたのにな~。。。

 

この件に関しては、もし子どもたちに介護されたとしても子どもたち自身が自分の人生において「母親の介護をする」とテーマを決めて生まれてきているので、わたしがどーこー思わなくていいところなのではないかというエルフさんの解説でした。

 

わたしは、わたしにかまけて子どもたちが自分の時間を生きれないのは申し訳ないから嫌だなぁと思っているんだよね。

 

自分で自分のことができなくなったらさくっと死にたいのだ~!!

でも苦しいのとか痛いのは怖いな~!!

 

なんだろうな、死んだ後の世界は怖くないけど、死ぬまでの瞬間を恐れているのかもしれない。苦しいもの痛いのもごめんだぜ~!!!

でもわけわかんなくなってからもずるずる生きるのはもっとごめんだぜ~!!!

 

何か対策を考えておかねば。

 

あ、エロ本の処分に関してはエルフさん曰く

 

「死期が近くなったら身辺整理を始める」

 

と、自分で設定しておけば自然とそのように動き出すから大丈夫とのこと。

 

なるなる!たしかに自分自身と繋がっていればそーゆーのも可能かもね。

 

やっぱりどういうルートを通ろうとも、現実創造には自分とのコミットは外せないのね。

 

もうひとつ寿命を知りたい理由に「長生きできそうだったら好きな人に告白する、もうすぐ死ぬようだったら告白しない」ってのを考えてたんだけどこれも微妙になってしまった。

 

そもそも長生きできたとしても、今の自分のままでは告白できないかな~。。

 

や、今でも一緒にいると楽しくてうっかり愛していると伝えてしまいそうになるんだけど、今のなんにもできてないわたしじゃわたしが嫌なんだ。

 

芸術家になって、好きな人の生活と趣味をまるまる任せてもらえるくらいの経済力と一緒に全力で遊べる自由を手に入れてからじゃないと嫌だ~!!

 

こーゆーのも思い込みなんだろうけど、今はそう思ってるからどうしようもない。

 

とりあえず寿命のことは置いといて(ほんとは知りたかったけどな!)芸術家として生きていけるようになることに集中しよう。

 

タイムウェーバーからのメッセージはだいたいみんなこんなかんじ。

 

翻訳して、ニュアンスを読み取る、みたいな。

 

明確に○○までに○○をしろ、のようなものはまだ出たことがないなぁ。

 

わたしの場合エネルギー調整がメインで、タイムウェーバーからの指令に従って何かをやらなきゃ!ってのは今のところないので楽っちゃ楽なんだけど、かと言って何もしなくていいのかと言うとそういうわけでもなく。

 

やりたい!と降ってきたものをやるかんじ。

 

これで勝手にいい方向へ向かって行っているらしい。

 

これだけじゃ、ふわっとしてて不安になるかもしれないけど、自分の願いとそれを叶える方法は(自分が気付いていないだけで)実は最初から自分の中にあるので、やっぱり自分とコミットするのが大事なんだなぁ。

 

理屈はわかっているけど、早く形が見えてこないとそわそわしちゃうよね。

でもわたし確実にタイムウェーバーに行く前より、先月初めて行ってからの一か月の間にいろんなことを始められたから大丈夫なんでないかな~?もや~😅

 

早く結果出した~い!!!

 

後半へつづく